外部資金獲得


佐藤 冨美子 教授

  • 令和2〜5年度日本学術振興会科学研究費助成事業学術研究助成基金助成金
    基盤研究(B)(代表)課題番号20H03974
    「乳がん体験者の生活の再構築を促進する包括的な長期リハビリケアプログラムの効果」
  • 令和元年〜3年度日本学術振興会科学研究費助成事業学術研究助成基金助成金
    課題番号挑戦的研究(萌芽)(代表)課題番号19K22734
    「がん免疫療法看護の質評価指標開発に向けた探索的研究」(総額:5,980千円)
  • 平成28年度~30年度日本学術振興会科学研究費助成事業学術研究助成基金助成金
    挑戦的萌芽研究(代表) 課題番号16K15861
    「次世代型ケアを創出できる臨床看護師のリサーチマインドを育む教育プログラムの開発」(総額:2,860千円)
  • 平成28年度~30年度日本学術振興会科学研究費助成事業学術研究助成基金助成金
    基盤研究(C)(分担) 課題番号16K12055
    「運動を中心とする乳がん治療関連リンパ浮腫セルフケアプログラムの無作為化比較試験」
  • 平成26年度~30年度日本学術振興会科学研究費助成事業学術研究助成基金助成金
    基盤研究(B) (代表) 課題番号:26293460
    「乳がん体験者の生活の再構築を促進する長期リハビリケアプログラムの構築に関する研究」(総額:7,920千円)
  • 平成25~27年度 日本学術振興会科学研究費補助金
    基盤研究(C) (分担) 課題番号:25463419
    「アロマセラピーとエクササイズを用いた乳がん関連リンパ浮腫自己管理プログラムの効果」(総額:4,940千円)
  • 平成22~25年度日本学術振興会科学研究費補助金
    基盤研究(C)(代表) 課題番号:22592435
    「乳がん体験者の術後上肢機能障害予防改善に向けた長期介入の効果」(総額:5,000千円)
  • 平成19~21年度日本学術振興会科学研究費補助金
    基盤研究(C)(代表) 課題番号:19592480
    「乳がん体験者の術後上肢機能障害予防改善にむけた介入モデルの開発と有効性の検討」(総額:2,730千円)
  • 社団法人山形ヘルスサポート協会平成19年度研究助成
    「乳がん体験者の術後上肢機能障害アセスメントツールの検討」(総額:100千円)
  • 平成13~15年度日本学術振興会科学研究費補助金
    基盤研究(C)(2)(代表) 課題番号:136725
    「乳がん手術患者の意思決定に関する研究」(総額:1,600千円)

佐々木 康之輔 助教

  • 2020年度 日本循環器学会メディカルスタッフ研究助成(代表)「DPCデータベースに基づく急性B型大動脈解離発症高齢患者の本邦の治療選択とADLの実態調査」
  • 2020~2022年度(令和2~4年度)日本学術振興会科学研究費助成事業学術研究助成基金助成金
    若手研究(代表) 課題番号:20K19084
    「術後心房細動発症を予測するリスクアセスメントの確立:術前自律神経活動指標の応用」
  • 2020~2022年度(令和2~4年度)AMED難治性疾患実用化研究事業
    (協力)課題管理番号:20ek0109475h0001
    「植込型補助人工心臓装着予定患者を対象とした出血性合併症リスクの事前予測に基づいた個別化精密医療・最適化補助人工心臓治療の実現」
  • 2019年度(令和元年度)日本クリティカルケア看護学会研究費助成
    (代表)「心臓血管外科手術施行患者における術後体位変換に伴う循環動態破綻に関連したリスク因子の探索的検討」
  • 2017~2020年度(平成29~令和2年度)日本学術振興会科学研究費助成事業学術研究助成基金助成金
    若手研究(B) (代表) 課題番号:17K17431
    「急性大動脈解離患者における安静降圧療法管理中の自律神経活動の評価指標の確立」
  • 2017~2019年度(平成29~令和元年度)AMED難治性疾患実用化研究事業
    (協力)課題管理番号:19ek0109256h0003
    「植込型補助人工心臓装着後の出血性合併症予知法および予防法の確立に関する研究」
  • 2017~2018年度(平成29~30年度)日本学術振興会科学研究費助成事業学術研究助成基金助成金
    挑戦的研究(萌芽) (分担) 課題番号:17K19783
    「心拍変動解析を用いた超高齢者の全身麻酔後の安全な早期離床評価の試み」
  • 2016~2018年度(平成28~30年度)日本学術振興会科科学研究費補助金
    基盤研究(B) (分担) 課題番号:16H05421
    「適応型信号処理法を用いた大動脈瘤反射波による大動脈瘤の位置性状推定手法の開発」
  • 2016年度(平成28年度)北日本看護学会研究奨励(代表)
    「安全な看護技術の確立に向けた左右側臥位時における循環動態の基礎的検討」
  • 2015~2016年度(平成27~28年度)日本学術振興会科科学研究費補助金
    研究活動スタート支援(代表) 課題番号:15H06053
    「心臓手術施行患者における自律神経活動の経時的変化の解明」
  • 2015~2016年度(平成27~28年度) 日本学術振興会科学研究費助成事業学術研究助成基金助成金
    挑戦的萌芽研究(協力) 課題番号:15K15879
    「超高齢者の術後早期離床プログラムの開発」

千葉 詩織 助教

  • 2021年日本学術振興会科学研究費助成事業学術研究助成基金助成金
    基盤研究(B)(分担)課題番21H03235「外来化学療法中のがん患者に対するAI機能を用いた遠隔看護システムの構築」
  • 令和2〜5年度日本学術振興会科学研究費助成事業学術研究助成基金助成金
    基盤研究(B)(分担)課題番号20H03974
    「乳がん体験者の生活の再構築を促進する包括的な長期リハビリケアプログラムの効果」
  • 令和2〜4年度日本学術振興会科学研究費助成事業学術研究助成基金助成金
    若手研究(B)(代表)課題番号20K19047
    「在宅進行がん患者の在宅版がん疼痛緩和遠隔看護システムの開発及び有効性の検討」(総額4160千円)
  • 2019年度北日本看護学会研究奨励
    「進行がん患者の疼痛緩和に向けた遠隔看護システムの効果検証-フェーズ3:ミックスドメソッドによるインターフェイス評価-」(総額:100千円)
  • 平成30~令和元年度日本学術振興会科学研究費補助金
    研究活動スタート支援(代表) 課題番号:18H06386
    「進行がん患者のがん疼痛緩和に向けた遠隔看護システムの開発及び有効性の検討」(総額:2,990千円)
  • 平成30年度公益財団法人笹川記念保健協力財団 奨学金支援(総額:710千円)
  • 平成29年度公益財団法人安田記念医学財団 癌看護研究助成(大学院学生)
    「進行がん患者のオピオイド服薬マネジメント尺度の開発」(代表)(総額:300千円)

 

 

論文


2021年

  • 藤村真瑚・佐藤冨美子・吉田詩織・島田宗昭・徳永英樹・青木洋子・新堀哲也・津幡真理,遺伝性乳がん卵巣がん症候群と診断された家族をもつ未発症女性の遺伝学的検査受検及び診断後の体験,がん看護,2021年7月3日アクセプト
  • 吉田詩織・佐藤 冨美子・高橋 千賀子・井上 水絵・富澤 あゆみ,在宅進行がん患者のがん疼痛緩和に向けた オピオイド服薬セルフマネジメントの試み,日本がん看護学会誌,35巻,254-260,2021.
  • 霜山真・佐藤冨美子・佐藤菜保子,在宅非侵襲的陽圧換気療法を受けている慢性呼吸不全患者の急性増悪とセルフケア能力の関連,日本クリティカルケア看護学会誌,17 巻, p. 21-30 ,2021[PDF]
  • 服部千恵子・佐藤冨美子・井上彰,がん免疫療法看護の質評価指標開発に向けた探索的研究:医療者が捉えるがん免疫療法を受けている肺がん患者の支援を必要とする体験,PrecisionMedicine,4(4),56-61,2021.
  • 佐藤冨美子・酒井敬子・神裕子・片倉睦・山内泰子,大学病院看護師の看護研究の取り組みに関連する要因の検討-看護師のリサーチマインドを育む教育プログラムの開発に向けて,日本看護学教育学会誌,30(3),101-113,2021.
  • 吉田詩織・佐藤冨美子・田上恵太・霜山真・高橋信,遠隔看護によるがん疼痛モニタリングシステムのパイロットユーザビリティ評価,PalliativeCare Research,16(1),99-108,2021.

2020年

  • 佐藤冨美子,服部千恵子,井上彰:がん免疫療法看護の質評価指標開発に向けた探索的研究:がん免疫療法看護構成要素の抽出,Precision MedicineV ol.3 No.14,2020[PDF]
  • Takahashi C, Sato F,  Sato N, Yoshida S,  Shimoyama M, Inoue M, Tomizawa A: Quality of life concepts important to family caregivers of advanced cancer patients  undergoing treatment in Japan,Japanese Journal of Research in Family Nursing, 26(2),2020.[PDF]
  • Sasaki K, Kumagai K, Maeda K, Akiyama M, Ito K, Matsuo S, Katahira S, Suzuki T, Suzuki Y, Kaiho Y, Sugawara Y, Tsuji I, Saiki Y. Preventive effect of low-dose landiolol on postoperative atrial fibrillation study (PELTA study). Gen Thorac Cardiovasc Surg. 2020. doi: 10.1007/s11748-020-01364-9.
  • Sasaki K, Sato M, Sugawara Y, Kumagai K, Motoyoshi N, Akiyama M, Adachi O, Saiki Y. Effects of olmesartan on patients with thoracic and thoracoabdominal aortic aneurysm- evaluation of anti-hypertensive effect and possible suppression of aneurysmal dilation (OLM 40 study) -. Kyobu Geka. 2020. Accepted.

2019年

  • Sato D, Sato F,Sato N and Arinaga Y.The Effects of Telenursing Aiming to Prevent Postsurgical Complications and Improve Quality of Life among Patients with Prostate Cancer.Int J Nur Clin Pract.2019;6:309.doi:https//doi.org/10.15344/2394-4978/2019/309
  • 千葉詩織, 佐藤冨美子,佐藤菜保子.医療用麻薬服薬中の外来進行がん患者のがん疼痛セルフマネジメントと痛みの関連,Palliative Care Research,14(2),113-126.[PDF]
  • Arinaga Y, Piller N,Sato F et al,The lO-Min Holistic Self-Care for Patients with Breast Cancer-Related Lymphedema:Pilot Randomized Controlled Study,The Tohoku journal Of Experimental Medicine,247,l39-147.[PDF]
  • 佐藤菜保子,藤原夏美,阿部ともよ,千葉詩織,佐藤冨美子:膵癌患者に対する支援システム構築のためのテキストマイニング分析 第1報 ―療養上の気がかりの全体像―. 東北大学医学部保健学科紀要,28(1),21-3.[PDF]

藤原夏美,佐藤菜保子,千葉詩織,阿部ともよ,佐藤冨美子:膵癌患者に対する支援システム構築のためのテキストマイニング分析 第2報 ―療養生活上の心理的適応に必要な支援ニーズ―. 東北大学医学部保健学科紀要,28(1),33-43.[PDF]

2018年

  • Sato N, Hasegawa Y, Saito A, Motoi F, Ariake K, Katayose Y, Nakagawa K, Kawaguchi K, Fukudo S, Unno M, Sato F. Association between chronological depressive changes and physical symptoms in postoperative pancreatic cancer patients. BioPsychoSocial medicine. 2018; 12: 13.[PDF]
  • 大泉千賀子,佐藤冨美子,佐藤菜保子:治療期膵がん患者の家族が認知する患者の症状・療養支援状況および患者の治療状況と家族のQOLとの関連. 日本がん看護学会誌,32,40-50 [PDF]

2017年

  • 佐藤 菜保子, 元井 冬彦, 有明 恭平, 中川 圭, 川口 桂, 佐藤 昌美, 片寄 友, 佐藤 冨美子, 海野 倫明:膵癌患者の術後栄養状態とQOLの経時的評価. 膵臓,32(6),873-881 [PDF]
  • 尾辻 美沙, 佐藤 菜保子:聴き手の精神的健康状態と音楽の嗜好性の関連. 心身医学,第57巻2号,160-172,2017.
    [PDF]

2016年

  • Arinaga Y,Sato F,Piller N:How can we know the true magnitude of any breast cancer related lymphema if we do not know which is the true dominant arm?.Journal of lymphedema,11(1),27-34,2016.
  • Arinaga Y, Sato F, Piller N, Kakamu T, Kikuchi K, Ohtake T, Sakuyama A, Yotsumoto F, Hori T, Sato N.:A 10 MINUTE SELF-CARE PROGRAM MAY REDUCE BREAST CANCER-RELATED LYMPHEDEMA: A SIX-MONTH PROSPECTIVE LONGITUDINAL COMPARATIVE STUDY.Lymphology,49,93-106,2016. [PDF]
  • 佐々木理衣,佐藤菜保子,佐藤冨美子:初発乳がん術後補助化学療法を受ける患者が気がかりとソーシャル・サポートの関連.日本がん看護学会誌,30(2),99-106,2016.
  • Sato F, Arinaga Y, Sato N,Ishida T,Ohuchi N:The Perioperative Educational Program for Improving Upper Arm Dysfunction in Patients with Breast Cancer at 1-Year Follow-Up: A Prospective, Controlled Trial. Tohoku J. Exp. Med. 2016 (238) 229-236. [PDF]
  • Sasaki A, Sato N, Suzuki N, Kano M, Tanaka Y, Kanazawa M, Aoki M, Fukudo S:Associations between Single-Nucleotide Polymorphisms in Corticotropin-Releasing Hormone-Related Genes and Irritable Bowel Syndrome. PLoS ONE. 2016; 11(2): e0149322. doi:10.1371/journal.pone.0149322. [PDF]
  • Komuro H, Sato N, Sasaki A, Suzuki N, Kano M, Tanaka Y, Yamaguchi-Kabata Y, Kanazawa M, Warita H, Aoki M, Fukudo S Corticotropin-Releasing Hormone Receptor 2 Gene Variants in Irritable Bowel Syndrome. PLoS ONE. 2016; 11(1): e0147817. doi:10.1371/journal.pone.0147817. [PDF]
  • Kameoka J, Iwazaki J, Takahashi F, Sato F, Sato K, Taguchi A, Nakamura Y, Ishii S, Kagaya Y.:Number of papers published in English from the nursing departments of 42 national universities in Japan in the past ten years. Nurse Educ Today. 2016; 38:138-43. [PDF]

2015年

  • 佐藤菜保子,片寄友,元井冬彦,中川圭,坂田直昭,川口桂,佐藤冨美子,海野倫明:膵切除術後3ヶ月の患者QOL検討からみた症状介入の方略. 膵臓: 30:654-662, 2015. [PDF]
  • 有永洋子,佐藤冨美子,佐藤菜保子,柏倉栄子:乳がん治療関連リンパ浮腫患者へのセルフケアプログラムによる患側上肢体積減少効果. 日本看護科学学会誌 35巻,1-9,2015. [PDF]
  • 有永 洋子, 佐藤 冨美子, 佐藤 菜保子:乳がん治療関連リンパ浮腫セルフケアプログラムによる患側上肢体積減少と患者特性との関連, 日本がん看護学会誌,29,67-72, 2015.doi:10.11477/mf.7007200623 [PDF]

2014年

  • 成沢香織,佐藤冨美子,柏倉栄子,佐藤菜保子:外来で分子標的治療を受ける患者の症状体験とQOLの関連. 日本がん看護学会誌,Vol.28 No.3 December2014. [PDF]
  • Sato N, Takagi K, Suzuki T, Miki Y, Tanaka S, Nagase S, Warita H, Fukudo S, Sato F, Sasano H, Ito K.:Immunolocalization of corticotropin-releasing hormone (CRH) and its receptors (CRHR1 and CRHR2) in human endometrial carcinoma: CRHR1 as a potent prognostic factor. .Int. J. Gynecol. Cancer 2014 Nov;24(9):1549-57. [PDF]
  • Sato F, Ishida T,Ohuchi N.:The Perioperative Educational Program for Improving Upper Arm Dysfunction in Patients with Breast Cancer: A Controlled Trial, Tohoku J. Exp. Med.,2014,232,115-122. [PDF]
  • 佐藤冨美子・浦山美輪・早川ひと美・岡村由紀子・佐々木百合花・庄子由美・小山田信子・亀岡淳一・門間典子:看護GP事業教育プログラム「看護学生を対象とした看護セミナーの評価」,東北大医学部保健学科紀要,23(1),17-25,2014.

2012年

  • Sato N, Suzuki N, Sasaki A, Aizawa E, Obayashi T, Kanazawa M, Mizuno T, Kano M, Aoki M, Fukudo S.:Corticotropin-Releasing Hormone Receptor 1 Gene Variants in Irritable Bowel Syndrome. PLoS ONE 2012, 7(9): e42450.doi:10.1371/journal.pone.0042450 [PDF]
  • 佐藤冨美子:術後1年までの乳がん体験者における患側上肢の苦痛に関連する要因の検討,日本保健医療行動科学会年報,vol27,157- 170, 2012. [PDF]
  • 佐藤菜保子,皆川州正,福土審:医療従事者の「終末期患者支援認知行動尺度」の開発-看護職を対象とした検討-,心身医学,52(1):45-33,2012.
  • 佐藤冨美子:看護大学教員・看護師を対象としたフィジカルアセスメントの効果,東北大学医学部保健学科紀要,21(1),25-32,2012. [PDF]
  • 佐藤冨美子:乳がん術後上肢機能障害の予防改善に向けた介入プログラムの作成,東北大医学部保健学科紀 要,21(2),65-75,2012. [PDF]

2011年

  • 長谷川直人,佐藤冨美子,佐藤大介:「慢性病者の生活を理解する教育方法」による学生の学び,東北大学医学部保健学科紀要,20(1),25-32,2011. [PDF]

2010年

  • 長谷川直人,佐藤和佳子,佐藤冨美子ほか:居宅高齢者の健康状態と健康管理の特徴-前期・後期高齢者別の検討,厚生の指標,57(2),35-42,2010. [PDF]
  • 伊藤直子,佐藤冨美子,佐藤和佳子:療養病床における経管栄養者の頚部関節可動域と意識障害者およびADLの特性
  • 齋藤智子,佐藤冨美子:外来で化学療法を受けるがん患者のセルフケア行動と自己効力感の関連,日本がん看護学会誌,24(1),23-34,2010. [PDF]
  • 佐藤大介,佐藤冨美子:術後1年までの前立腺がん患者の機能障害に対する対処行動とQOLの関連,日本がん看護学会誌,24(2),15-23,2010. [PDF]

2009年

  • 佐藤冨美子:乳がん体験者の術後上肢機能障害に対する主観的認知と客観的評価の関連. 日本がん看護学会誌,23(2),33-41,2009. [PDF]
  • 塩野悦子,吉田俊子,丸山真紀子,北沢亜子,大沼朱美,佐藤菜保子,渡邊聡子,山本あい子:看護職を対象とした災害への備え教育実施後の継続調査.宮城大学看護学部紀要. 12:9-19,2009
  • 佐藤菜保子,小澤信義,金澤素,福土審:肥満妊婦の妊娠リスク認知と行動に関する研究.心身医学. 49:997-1006, 2009.

2008年

  • 高橋由香利、佐藤冨美子、長谷川直人:2型糖尿病患者の通院中断及び再開に至った要因の検討. 日本看護協会第38回日本看護学会論文集 成人看護Ⅱ,145-147,2008.
  • 佐藤冨美子,黒田裕子:術後1年までの乳がん体験者の上肢機能障害に対する主観的認知とクオリティ・オブ・ライフの関連. 日本看護科学学会誌,28(2),28-36,2008.
  • 佐藤冨美子:乳がん体験者の術後上肢機能障害に対する主観的認知尺度の作成と信頼性および妥当性の検討. 日本がん看護学会誌,22(1),31-42,2008.  [PDF]
  • 佐藤冨美子:乳がん体験者の術後上肢機能障害に対する主観的認知と客観的評価の関連. 第28回日本看護科学学会学術集会,福岡,2008年12月. [PDF]

2007年

  • 轡田真由美,佐藤冨美子:地域で生活する乳がん患者のクオリティ・オブ・ライフと関連要因. がん看護12(3) ,381-386,2007.

 

学会発表


2021年

        • 佐藤冨美子,高橋久美子,高橋晴美,吉田詩織,佐々木康之輔,石田孝宣:乳がん手術患者へのリハビリケアプログラムによる上肢機能障害予防改善効果,第29回日本乳癌学会学術総会,2021.7.1~7.3(Web開催)
        • Konosuke Sasaki, Kaori Abe, Noriko Matsui, Shiori Yoshida, Yoshikatsu Saiki, Fumiko Sato.Risk factors of hypotension after postural change to lateral decubitus positions in patients after cardiovascular surgery.24th EAFONS 2021,Philippines,2021年4月15~16日(web)
        • 佐々木康之輔、松井憲子、阿部香、吉田詩織、佐藤冨美子:心臓血管外科手術後患者の術後体位変換で生じる血圧低下に関連したリスク因子の検討、第17回日本クリティカルケア看護学会学術集会. 2021年7月1日~7月31日(Web)
        • 服部千恵子、佐藤冨美子:がん免疫療法を受けた肺がん患者の医療者の支援を必要とする体験、第35回日本がん看護学会学術集会、2021年2月27日~4月30日  (Web開催)
        • 佐藤冨美子、吉田詩織、佐々木理衣、佐々木康之輔:乳がん体験者の生活の再構築を促進する包括的な長期リハビリケアプログラムの初期フォローアップ効果、第35回日本がん看護学会学術集会、神戸、2021年2月27日~4月30日  (Web開催)
        • 藤村真瑚、吉田詩織、佐々木康之輔、佐藤冨美子:遺伝性乳がん卵巣がん症候群と診断された家族をもつ未発症女性の遺伝子検査受検および診断後の体験、第18回日本乳癌学会東北地方会、2021年3月6日~3月31日 (Web開催)

2020年

        • 大泉 千賀子、吉田 詩織、佐藤 冨美子:進行がん患者の家族の QOL 尺度(FQCS)の開発および信頼性・妥当性の検討、第40回日本看護科学学会学術集会、2020年12月1日~12月25日(web開催)12月12日・13日(LIVE配信)
        • 作山 佳菜子、佐藤 冨美子、山家 良太、吉田 詩織、井上 水絵、霜山 真、高橋 千賀子:同種造血幹細胞移植後の就労と関連要因の検討、第40回日本看護科学学会学術集会、2020年12月1日~12月25日(web開催)12月12日・13日(LIVE配信)
        • 山家 良太、佐藤 冨美子、作山 佳菜子、霜山 真、井上 水絵、吉田 詩織、高橋 千賀子:内分泌療法を受けている前立腺がん患者の男性更年期障害とセルフケアの関連、第40回日本看護科学学会学術集会、2020年12月1日~12月25日(web開催)12月12日・13日(LIVE配信)
        • 只野 理乃、阿部 美保、佐藤 冨美子、吉田 詩織、菅原 寛子:一般病棟看護師とクリティカル部門看護師のせん妄に関する知識と実践および看護の困難感の比較、第40回日本看護科学学会学術集会、2020年12月1日~12月25日(web開催)12月12日・13日(LIVE配信)
        • 佐藤冨美子、石田孝宣:乳がん患者の手術前におけるQOL(FACT-B)の関連因子、Factoes related to quality of life (FACT-B) before surgery in breast cancer patients、第28回日本乳癌学会学術総会、2020年10月9日~10月31日(web開催)
        • 佐々木康之輔、松井憲子:心臓血管外科手術施行患者における術後体位変換に伴う循環動態破綻に関連したリスク因子の探索的検討に向けて、第16回日本クリティカルケア看護学会学術集会、大阪、2020年7月1日~12月31日(web開催)
        • 佐々木康之輔、工藤千春、前田恵、松尾諭志、鈴木佑輔、鈴木智之、吉岡一朗、高橋悟朗、熊谷紀一郎、秋山正年、齋木佳克:心臓血管外科手術患者における術前の心臓自律神経活動レベルからみた術後心房細動発症リスク:A single center, prospective observational study、第84回日本循環器学会学術集会、京都、2020年7月31日~8月2日(web開催)
        • 佐々木康之輔、渡邊晃佑、早津幸弘、寺尾尚哉、高橋誠、鷹谷紘樹、前田恵、松尾諭志、鈴木佑輔、鈴木智之、吉岡一朗、高橋悟朗、熊谷紀一郎、秋山正年、大見敏仁、横堀壽光、齋木佳克:末梢血管壁挙動解析を活用した不顕性胸部大動脈瘤の新たな診断手法、A new diagnostic approach to sub-clinical thoracic aortic aneurysms by analyzing the pulsatile motion of peripheral vessel wall: A prospective single-center study、第50回日本心臓血管外科学会学術総会、福島、2020年8月17日~8月19日(web開催)
        • 【臨床部門最優秀賞】佐々木康之輔、桵澤邦男、田林晄一、寺尾尚哉、高橋誠、鷹谷紘樹、前田恵、松尾諭志、鈴木祐輔、鈴木智之、吉岡一朗、高橋悟朗、熊谷紀一郎、秋山正年、伏見清秀、藤森研司、齋木佳克:DPCデータベースに基づく急性A型大動脈解離を発症した高齢患者の早期成績と退院時ADL、Early outcome and activities of daily living after the onset of acute Stanford Type A aortic dissection in octogenarians based on a diagnosis procedure combination database in Japan、第50回日本心臓血管外科学会学術総会、福島、2020年8月17日~8月19日(web開催)
        • 井上水絵、佐藤冨美子:婦人科がん外科的閉経後の健康リスクの予防改善を目的とした教育介入効果,第34回日本がん看護学会学術集会,東京,2020年2月22日~2月23日

      2019年

          • 佐藤みほ、藤村朗子、佐藤菜保子:看護系大学教員に必要なコンピテンシーとは(交流集会),第39回日本看護科学学会学術集会,金沢,2019年11月30~12月1日
          • 佐藤大介、霜山真、千葉詩織:セルフマネジメントを高めるオンライン看護システムの構築を目指して(交流集会),第39回日本看護科学学会学術集会,金沢,2019年11月30~12月1日
          • 木村安悠子、佐藤冨美子、千葉詩織、佐藤菜保子:AYA世代がん患者の妊孕性温存治療選択の決め手となる要因に関する文献検討,第39回日本看護科学学会学術集会,金沢,2019年11月30~12月1日
          • Naoko Sato, Fuyuhiko Motoi, Masahiro Iseki, Kei Kawaguchi, Yu Katayose, Fumiko Sato, Michiaki Unno:Chronological evaluation of health-related quality of life and physical symptoms in postoperative pancreatic cancer patients up to 12 months,ESMO,2019年9月29日
          • 霜山 真, 佐藤 冨美子, 佐藤 菜保子:NPPVを受けている慢性呼吸不全患者における急性増悪の関連要因.別府,クリティカルケア看護学会学術集会,2019年6月
          • Naoko Sato, Fuyuhiko Motoi, Masahiro Iseki, Kei Kawaguchi, Fumiko Sato, Yu Katayose, Michiaki Unno:Effect of neoadjuvant chemotherapy using gemcitabine and S1 before surgery for pancreatic cancer on quality of life,ASCO,2019年5月31日
          • 佐々木七海、佐藤冨美子、千葉詩織、佐藤菜保子:乳がん患者の術後上肢機能障害と生活に関する語りの分析,第16回日本乳癌学会東北地方会,仙台,2019年3月2日
          • 佐藤冨美子、佐々木理衣、千葉詩織、佐藤菜保子:乳癌体験者の生活の再構築を促進する長期リハビリケアプログラムの検討(交流集会),第33回日本がん看護学会学術集会,福岡,2019年2月23~24日
          • Fumiko Sato,Naoko Sato,Shiori Chiba:Factors associated with upper extremity dysfuction five years after breast cancer surgery,22th EAFONS 2019,Singapore,2019年1月17~18日
          • Shiori Chiba,Naoko Sato,Fumiko Sato:Relationship between pain therapy education and pain intensity in outpatients with advanced cancer,22th EAFONS 2019,Singapore,2019年1月17~18日

      2018年

          • 神裕子,佐藤冨美子,酒井敬子,山内泰子,片倉睦,今野朱美,伊藤由江:看護師が臨床研究を行うための教育・環境ニーズに関する質的分析,第38回日本看護科学学術集会,愛媛,2018年12月15~16日
          • 佐藤みほ佐藤 菜保子,藤村朗子:看護系大学教員に必要なコンピテンシーに関する文献検討,第38回日本看護科学学術集会,愛媛,2018年12月15~16日
          • 霜山真佐藤冨美子, 佐藤菜保子,千葉詩織,井上水絵, 大泉千賀子:慢性呼吸不全患者に対する急性増悪予防効果を目的とした遠隔看護介入効果―多施設無作為化比較試験―,第38回日本看護科学学術集会,愛媛,2018年12月15~16日
          • 千葉詩織,佐藤冨美子, 佐藤菜保子, 井上水絵, 大泉千賀子,霜山真:進行がん患者によるオピオイド服薬セルフマネジメント概念の検討―インタビュー調査より-,第38回日本看護科学学術集会,愛媛,2018年12月15-16日
          • 南理央,佐藤菜保子,元井冬彦,佐藤富美子,海野倫明. 膵切除患者の術後3カ月における倦怠感に影響する要因の検討, 第56回日本癌治療学会学術集会,横浜,20181018
          • 佐藤冨美子,酒井敬子,神裕子,片倉睦,山内泰子.臨床看護師のリサーチマインドを育む看護教育プログラムの作成,日本看護学教育学会第28回学術集会,横浜,2018 年8月28-29日
          • 斎藤麻美,佐藤菜保子,佐藤冨美子.実習初期に周術期がん患者を受け持った学生の自己評価高低群の学びの特徴, 日本看護学教育学会第28回学術集会,横浜2018年 8月28-29日
          • 霜山真,非侵襲的陽圧換気療法を受けている慢性呼吸不全患者への遠隔看護について,第40回日本呼吸療法医学会学術集会,東京,2018年8月4~5日
          • 千葉詩織,Personalized Pain Goalを用いてがん疼痛評価を行い疼痛緩和に至った1例,第23回日本緩和医療学会学術大会,神戸,2018年6月15~17日
          • 尾辻 美沙,佐藤 菜保子. 聴き手の精神的健康状態と音楽の嗜好性の関連を基にしたBGMの検討, 第59回日本心身医学会学術講演会,名古屋、2018年6月8~9日
          • 佐藤冨美子・石田孝宣、乳がん術後5年までの上肢機能障害予防改善に向けた教育介入のセルフケア効果、第26回日本乳癌学会学術総会、京都、2018年5月16日~19日
          • 佐藤冨美子,佐藤菜保子,齋藤麻美:乳がん術後5年の上肢機能障害とQOLの関連,第7回日本がんリハビリテーション研究会,神戸,2018年3月10日.
          • 佐藤はなの,佐藤冨美子:乳がん患者の乳房再建術に伴う意思決定プロセスに関する文献検討,第15回日本乳癌学会東北地方会,仙台,2018年3月3日.
          • 千葉詩織,佐藤菜保子,佐藤冨美子:在宅療養中の進行がん患者が重要と考える疼痛マネジメント,第32回日本がん看護学会学術集会,千葉,2018年2月3日~4日.
          • 佐藤冨美子,佐藤菜保子,齋藤麻美:乳がん術後5年の上肢機能障害と影響要因,第32回日本がん看護学会学術集会,千葉,2018年2月3日~4日.
          • 富澤あゆみ,佐藤冨美子,佐藤菜保子:在宅療養支援診療所を利用する終末期がん患者の主介護者の介護負担感に関連する要因の検討,第32回日本がん看護学会学術集会,千葉,2018年2月3日~4日.
          • 井上水絵,佐藤冨美子:婦人科がん術後患者の排尿障害に関する実態調査,第32回がん看護学会学術集会,千葉,2018年2月3日~4日

      2017年

          • 佐藤冨美子・酒井敬子・神裕子・片倉睦・山内泰子、次世代型ケアを創出できる臨床看護師のリサーチマインドを育む教育プログラムの開発、第37回日本看護科学学会学術集会,仙台,2017年12月16日~17日.
          • 大泉千賀子,佐藤冨美子,佐藤菜保子:治療期膵癌患者の家族のQOLに関連する要因の検討,第37回日本看護科学学会学術集会,仙台,2017年12月16日~17日.
          • 千葉詩織,佐藤冨美子,佐藤菜保子:進行がん患者のオピオイド服薬マネジメントと疼痛の関連,第37回日本看護科学学会学術集会,仙台,2017年12月16日~17日.
          • 佐藤菜保子,藤原夏美,佐藤冨美子:膵癌サバイバーの療養生活上の気がかりに関するテキストマイニング分析,第37回日本看護科学学会学術集会,仙台,2017年12月16日~17日.
          • 佐藤菜保子, 元井冬彦, 有明恭平, 中川圭, 川口桂, 佐藤昌美, 片寄友, 佐藤冨美子, 海野倫明. 膵癌外科切除後患者のCONUT値による栄養状態ならびにQOLの経時的評価. 第55回日本癌治療学会学術集会, 横浜, 2017年10月20日~22日.
          • Sato N, Hasegawa Y, Motoi F, Ariake K, Katayose Y, Nakagawa K, Kawaguchi K, Unno M, Sato F. Associated between chronological depressive changes and physical symptoms in postoperative pancreatic cancer patients. TNMC & WANS International Nursing Research Conference 2017, Bangkok, Thailand. October 20-22, 2017.
          • Sato F, Sato N, Arinaga A. The Perioperative Educational Program for Improving Upper Arm Dysfunction in Patients with Breast Cancer at 5-Year Follow-Up. TNMC & WANS International Nursing Research Conference 2017, Bangkok, Thailand. October 20-22, 2017.
          • Oizumi C, Sato F, Sato N. Family perceptions of symptoms and treatment in pancreatic cancer patients undergoing treatment and the home care environment and family QOL. TNMC & WANS International Nursing Research Conference 2017, Bangkok, Thailand. October 20-22, 2017.
          • 佐藤冨美子,酒井敬子,神裕子,片倉睦,山内泰子:看護師が臨床研究を行うための教育・環境ニーズに関する調査,日本看護学教育学会第27回,沖縄,2017年8月17日~18日.
          • 佐藤冨美子,石田孝宣,大内憲明:乳がん術後の患側利き腕と非利き腕の上肢機能の比較,第25回日本乳癌学会学術総会,東京,2017年7月13日~15日.
          • 千葉詩織,佐藤冨美子,佐藤菜保子:進行がん患者のオピオイド服薬マネジメントに影響する要因の検討,第22回日本緩和医療学会学術集会,横浜,2017年6月23日~24日.
          • 霜山真,佐藤菜保子,佐藤冨美子:NPPVを受けている慢性呼吸不全患者のセルフマネジメントの概念分析,第13回日本クリティカルケア看護学会学術集会,仙台,2017年6月10日~11日.
          • 富澤あゆみ,佐藤冨美子,佐藤菜保子:在宅終末期がん患者の医療依存と主介護者の介護負担の関連,第13回日本クリティカルケア看護学会学術集会,仙台,2017年6月10日~11日.
          • 大泉千賀子,佐藤冨美子,佐藤菜保子:治療器膵癌患者の家族が認知する患者の症状と治療及び療養状況の関連,第13回日本クリティカルケア看護学会学術集会,仙台,2017年6月10日~11日.
          • 千葉詩織,佐藤冨美子,佐藤菜保子:進行がん患者の疼痛緩和程度によるオピオイド服薬マネジメントの比較,第13回日本クリティカルケア看護学会学術集会,仙台,2017年6月10日~11日.
          • 草刈亜希子,穀田知秋,黒澤美幸,秋山隆太,長谷泉,阿部道代,佐々木康之輔,斉木佳克,佐藤菜保子.循環器病棟看護師の専門能力獲得につながるアウトカム基盤型教育構築に関する研究:コンピテンシーの決定,第13回日本クリティカルケア看護学会学術集会,仙台,2017年6月10日~11日.
          • 佐藤冨美子,佐藤菜保子,有永洋子:術後5年までの乳癌体験者の上肢機能障害予防改善を目的とした教育介入の効果,第31回日本がん看護学会学術集会,高知,2017年2月4日~5日.

      2016年

          • 千葉詩織,佐藤冨美子:造血幹細胞再移植が必要となった患者の危機回避に至った看護に関する一考察,第20回東北緩和医療研究会,山形,2016年10月22日.
          • 佐藤菜保子,元井冬彦,有明恭平,川口桂,水間正道,林洋毅,中川圭,森川孝則,宮武ミドリ,片寄友,佐藤冨美子,海野倫明:腫瘍切除患者の術前から6ヶ月までのQuality of lifeの評価,第54回日本癌治療学会,横浜,2016年10月20日~22日.
          • 佐藤冨美子,石田孝宣,大内憲明:術後3年までの肩関節可動域改善を目的とした教育介入の効果,第24回日本乳癌学会学術総会,東京,2016年6月16日~18日.
          • 小室葉月,佐藤菜保子,佐々木彩加,鈴木直輝,鹿野理子,田中由佳里,山口由美,金澤素,割田仁,青木正志,福土審:コルチコトロピン放出ホルモン受容体 1,2 遺伝子における一塩基多型と過敏性腸症候群との関連.第57回日本心身医学会総会・学術講演会,仙台,2016年6月5日.
          • 佐藤冨美子,佐藤菜保子,有永洋子:初発乳がん患者の術後3年までのメンタルヘルスに関する経時的変化,第13回日本乳癌学会東北地方会,仙台,2016年3月5日.
          • 佐藤菜保子,片寄友,元井冬彦,中川圭,坂田直昭,川口桂,海野倫明,佐藤冨美子:膵癌患者の術後栄養状態とQOLの経時的評価.第30回日本がん看護学会学術集会,幕張,2016年2月20日.
          • 佐藤冨美子,佐藤菜保子,有永洋子:乳がん術後3年の上肢機能障害と予測因子の検討.第30回日本がん看護学会学術集会,幕張,2016年2月20日.
          • 柳本千景,佐藤冨美子,佐藤菜保子: 外来化学療法を受けているがん患者の倦怠感マネジメントバリアに影響する要因の検討.第30回日本がん看護学会学術集会,幕張,2016年2月20日.
          • Yoko Arinaga,Neil Piller,Fumiko Sato.The effect of perceived and measured limb dominance on Breast Cancer Related Lymphoedema:Its  impact on accurate diagnosis and outcomes, In 2016 Asia Pacific Lymphology Conference,Darwin,Australia.2016.
          • Yoko Arinaga, Neil Piller, Fumiko Sato, Hisashi Hirakawa, Takanori Ishida, Takeyasu Kakamu, Tohru Ohtake, Katsuko Kikuchi, Akiko Sato-Tadano, Gou Watanabe, Hiroshi Tada, Minoru Miyashita. The addition of a simple 10 minute self-care for breast cancer related lymphoedema improves hand volume and QOL: Results of a pilot randomized controlled In 2016 Asia Pacific Lymphology Conference,Darwin,Australia.2016.

      2015年

          • 佐藤菜保子,片寄友,川口桂,大塚英郎,森川孝則,中川圭,元井冬彦,内藤剛,高木清司,鈴木貴,福土審,佐藤冨美子,海野倫明:膵腫瘍組織におけるCRH発現と生存予後の関連,第53回日本癌治療学会学術集会,京都,2015年10月29日~31日.
          • 小室 葉月, 佐藤 菜保子,佐々木 彩加,鈴木 直輝,金澤 素,青木 正志,福土 審.コルチコトロピン放出ホルモン受容体2(CRHR2)遺伝子における一塩基多型と過敏性腸症候群との関連,第80回日本心身医学会学東北地方会,2015年2月28日
          • 小室葉月,佐藤菜保子,佐々木彩加,鈴木直輝,鹿野理子,田中由佳里,山口(加畑)由美,金澤素,割田仁,青木正志,福土審:コルチコトロピン放出ホルモン受容体2遺伝子における一塩基多型、ハプロタイプと過敏性腸症候群との関連,第22回日本行動医学会,仙台,2015年10月16日~17日. (最優秀演題賞)
          • Arinaga Y, Sato F, Piller N, Kakamu T, Hirakawa H, Sasaki R, Ishida T, Sato-Tadano A, Kikuchi K, Ohta T, Miyashita M, Watanabe G ,TADA H ,The addition of exercise to self-lymphatic drainage programs improves BCRL rerated symptoms,25th World Congress of Lymphology, San Francisco,September 7-11,2015.
          • 佐藤冨美子:乳がん術後上肢機能障害予防改善ケア開発への挑戦,第13回日本臨床腫瘍学会学術集会,札幌,2015年7月16日~18日.
          • 佐藤冨美子,石田孝宣,大内憲明:乳がん患者の術後3か月までの上肢機能障害とQOLに関する縦断的研究,第23回日本乳癌学会学術総会,東京,2015年7月2日~4日.
          • 佐藤冨美子:乳がん術後上肢機能障害に影響する要因の検討,第11回日本クリティカルケア看護学会学術集会,福岡,2015年6月27日~28日.
          • 片寄友,佐藤菜保子,元井冬彦,中川圭,吉田寛,森川孝則,岡田恭穂,林洋毅,坂田直昭,水間正道,深瀬耕二,青木豪,薮内伸一,川口桂,益田邦洋,岡田良,内藤剛,海野倫明:膵腫瘍術後12ヶ月での健康関連QOL 尺度SF36v2 による術式別検討:介入の糸口を求めて,第46回日本膵臓学会大会,名古屋,2015年6月19日~20日.
          • 川口桂,片寄友,佐藤菜保子,益田邦洋,岡田良,石田晶玄,藪内伸一,深瀬耕二,大塚英郎,水間正道,坂田直昭,中川圭,岡田恭穂,
          • 森川孝則,林洋毅,吉田寛,元井冬彦,海野倫明:SF36v2を用いた膵切除後のQOL評価.第115回日本外科学会定期学術集会,名古屋,2015年4月18日.
          • 小室葉月,佐藤菜保子,佐々木彩加,鈴木直輝,金澤素,青木正志,福土審:コルチコトロピン放出ホルモン受容体2 (CRHR2) 遺伝子における一塩基多型と過敏性腸症候群との関連,第80回日本心身医学会東北地方会,仙台,2015年2月28日.
          • 横田則子,佐藤冨美子,佐藤菜保子,柏倉栄子:外来で化学療法を受けるがん患者の埋め込み型中心静脈ポート留置部位と生活の支障との関連, 第29回日本がん看護学会学術集会,横浜,2015年2月28日~3月1日.
          • 有永洋子,佐藤冨美子,佐藤菜保子,菊地克子,各務竹康,柏倉栄子:乳がん治療関連リンパ浮腫セルフケアプログラムによる患側上肢体積減少と患者特性との関連,第29回日本がん看護学会学術集会,横浜,2015年2月28日~3月1日.
          • 佐藤冨美子,佐藤菜保子,有永洋子:乳がん術後3年までの上肢機能障害予防改善に向けた介入のセルフケア効果,第29回日本がん看護学会学術集 会,横浜,2015年2月28日~3月1日.
          • 佐藤菜保子,佐藤冨美子,片寄友,中川圭,元井冬彦,川口圭,海野倫明、膵腫瘍患者の手術後6ヶ月までのQOLに関する縦断研究,第29回日本がん看護学会学術集会,横浜,2015年2月28日~3月1日.
          • 二唐史織,菅原新奈,三澤瑞紀,佐藤菜保子:乳がん看護文献における患者の語りの資料を元にした乳がん患者の家族に対する思いのテキストマイニン グ分析,第29回日本がん看護学会学術集会,横浜,2015年2月28日~3月1日.

      2014年

          • 佐藤冨美子,佐藤菜保子,有永洋子:乳がん術後3年までの上肢機能障害改善に向けた介入によるQOL効果,第34回日本看護科学学会学術集 会,名古屋,2014年11月29日.
          • 川口桂,片寄友,佐藤菜保子,岡田良,益田邦洋,石田晶玄,藪内伸一,深瀬耕二,大塚英郎,水間正道,坂田直昭,中川圭,岡田恭穂,森川 孝則,林洋毅,吉田寛,元井冬彦,海野倫明: SF36v2を用いた術前化学療法前後のQOL評価, 第9回膵癌術前治療研究会,鹿児島, 2014年10月18 日.
          • Katayose Y., Sato N., Motoi, F., Nakagawa K., Yoshida H.,Morikawa T., Hayashi H., Mizuma M., Fukase K., Aoki T, Kawaguchi K., Naitoh T,   Unno M.: Quality Of Life (QOL) Evaluation For Pancreatic Tumor Surgery Patients At The Three And Six Months After Surgery In A Single Center Prospective Study. The 45thAnniversary Meeting of APA & JPS, Hawaii, November 5-8, 2014 (発表November 7).
          • 川口桂,片寄友,佐藤菜保子,元井冬彦,海野倫明: SF36v2を用いた膵頭十二指腸切除術後のQOL評価, 第168回東北外科集談会・第83回日本小児外科学会東北地方会・第26回日本血管外科学会東北地方会,秋田,2014年9月13日.
          • 佐藤菜保子, 片寄友, 元井冬彦, 中川圭, 吉田寛, 森川孝則, 川口桂, 薮内伸一,工藤克昌, 佐藤昌美, 佐藤冨美子, 海野倫明.膵腫瘍患者の手術後3ヶ月時点のQOLとFACT-Hep 症状項目との関連,第52回日本癌治療学会,横浜, 2014年8月29日.
          • 佐藤冨美子:成人看護学実習における看護実践能力習得に関する学生の自己評価,看護教育学会第24回学術集会,千葉,2014年8月27日.
          • 片寄友,佐藤菜保子,元井冬彦,中川圭,吉田寛,森川孝則,岡田恭穂,林洋毅,坂田直昭,水間正道,深瀬耕二,青木豪,薮内伸一,川口桂,江川新一,内藤剛,海野倫明:健康関連QOL尺度SF36v2による膵腫瘍手術の術後3ヶ月評価:初期54例からの検討,第45回日本膵臓学会大会,北九州,2014年7月.
          • 佐藤冨美子:乳がん術後3年までの上肢機能障害予防改善に向けた介入の効果,第28日本がん看護学会学術集会,新潟,2014年2月.
          • 納谷さくら,佐藤冨美子,柏倉栄子,佐藤菜保子:がん患者のオピオイドに対する懸念 と痛みのコントロールの関連,第28日本がん看護学会学術集会,新潟,2014年2月.
          • 千葉みゆき,佐藤冨美子,柏倉栄子,佐藤菜保子:化学療法を受ける転移再発大腸がん患者の心理的適応と治療変数及び身体症状の関連,第28日本がん看護学会学術集会,新潟,2014年2月.
          • Yoko Arinaga, FumikoSato, Neil Piller: 3 months self-care may reduce breast cancer related lymphoedema. 2014 International     Lymphoedema Framework Conference, Glasgow, 4th June, 2014.
          • Kameoka,J.,Takahashi,F.,Sato,F.,Sato,K.,Nakamura,Y.,Ishii,S.,NUmber of papers published in English from the nursing depertments of 42   national universities in Japan for the past ten years, AMEE,Milan,30th Aug.~3th Sept,2014.
          • 佐藤冨美子,佐藤 菜保子,菊地史子,柏倉栄子:成人看護学実習における看護実践能力習得に関する学生の自己評価,第24回看護教育学会学術集会,千葉,2014年8月.
          • 早川ひと美,酒井敬子,三浦洋子,佐々木百合花,岡村由紀子,佐藤冨美子,吉沢豊予子:看護系大学2年次のインターンシップ経験ー 初期キャリア支援の試み,第24回看護教育学会学術集会,千葉,2014年8月.
          • 亀岡淳一,高橋文恵,佐藤冨美子,佐藤一樹,中村康香,石井誠一:全国42国立大学の看護学専攻分野の英語論文数の過去10年間の推移,第46回日本医学教育学会大会,和歌山,2014年7月.

      2013年

          • 佐藤冨美子,柏倉栄子,佐藤菜保子:乳がん術後2年までの上肢機能障害 予防改善に向けた介入の効果,第33日本看護科学学会学術集会,大阪,2013年12月.
          • 佐藤菜保子,高木清司,鈴木貴,三木康宏,割田仁,福土審,佐藤冨美子,八重樫伸夫,伊藤潔: ヒト子宮内膜癌におけるCRH発現と予後の関連,第51回日本癌治療学会学術集会,2013年10月24日.
          • 岡村由紀子,小山田信子,佐藤冨美子,亀岡淳一,浦山美輪,佐々木百合花,早川ひと美,庄子由美,門間典子:共通シナリオを用いたクリティカルケア看護 実践能力客観的評価,第44回日本看護学会-看護教育学会学術集会,大宮,2013年10月.
          • 浦山美輪,佐藤冨美子,早川ひと美,岡村由紀子,佐々木百合花,庄子由美,門間典子,小山田信子,亀岡淳一:看護師の看護学生を対象とした看護セミ ナーによる看護GP事業「教育指導者育成プログラム」の評価,第44回日本看護学会-看護教育学会学術集会,大宮,2013年10月.
          • 早川ひと美,佐々木百合花,浦山美輪,岡村由紀子,佐藤冨美子,小山田信子,亀岡淳一,庄子由美,門間典子:学生対象セミナーの企画・ 運営による学びを臨床現場で活用するための支援,第44回日本看護学会-看護管理学会学術集会,大阪,2013年9月.
          • 佐藤冨美子:新人看護師の看護基礎教育におけるフィジカル・アセスメントの学習経験と継続教育の検討,日本看護学教育学会第23回学術集会,仙台,2013年8月.
          • 佐藤冨美子,柏倉栄子,石田孝宜,大内憲明:術後1年における乳がん体験者の患側上肢機能とセルフケアの関連,第21回日本乳癌学会学術総会,浜松,2013年6月.
          • 佐々木彩加,佐藤菜保子,鈴木直輝,金澤素,青木正志,福土審:過敏性腸症候群における副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン関連遺伝子,第76 回日本心身医学会東北地方会,仙台,2013年2月23日.
          • 成沢 香織,佐藤 冨美子, 柏倉 栄子, 佐藤 菜保子:外来で分子標的治療を受ける患者の症状体験とQOLの関連, 第27回日本がん看護学 会学術集会,金沢,2013年2月16日.

      2012年

          • 成沢香織,佐藤冨美子,柏倉栄子,佐藤菜保子:がん患者の分子標的治療薬の苦痛度に影響する要因,第32回日本看護科学学会学術集会,東京,2012年11月30日~12月1日.
          • 佐藤冨美子:乳がん体験者の術後1年までの上肢機能障害予防に向けたセルフケア支援の効果,第32回日本看護科学学会学術集会,東京,2012年11月30日~12月1日.
          • 佐々木彩加,佐藤菜保子,鈴木直輝,金澤素,青木正志,福土審:過敏性腸症候群におけるコルチコトロピン放出ホルモン関連遺伝子多型,第3回Japan Gut Forum,東京,2012年11月24日.(特別奨励賞)
          • 佐藤冨美子,柏倉栄子,石田孝宜,大内憲明:乳がん体験者の術後3か月までの患側上肢肩関節可動域の回復に関する縦断的研究,第20日本乳癌学会学術総会,熊本,2012年6月.
          • 青木咲奈枝,佐藤冨美子,柏倉栄子,佐藤菜保子: がん患者の外来放射線療法による有害事象の苦痛度とクオリティ・オブ・ライフの関連,第26回日本がん看護学会学術集会,松江,2012年2月.
          • 佐々木彩加、佐藤菜保子、鈴木直輝、金澤素、青木正志、福土審:コルチコトロピン放出ホルモン関連遺伝子における一塩基多型と過敏性腸症候群との関連, 第74 回日本心身医学会東北地方会,仙台,2012年2月.

      2011年

          • 佐藤冨美子:乳がん術後上肢機能障害予防改善に向けた介入プログラムのQOLによる有効性の検討, 第25回日本がん看護学会学術集会,神戸,2011年2月.
          • 佐々木理衣,佐藤冨美子,柏倉栄子:初発乳がん術後化学療法を受ける患者の気がかりとソーシャル・サポートの関連,第25回日本がん看護学会学術集会,神戸,2011年2月.
          • 新幡智子,的場典子,和田恵美子,雄西智恵美,菊地美香,国府浩子,小原泉,酒井禎子,佐藤冨美子ほか: 「がん患者の語りデータベース」の看護学生に対する教育的活用の可能性,第25回日本がん看護学会学術集会,神戸,2011年2月.
          • 佐藤冨美子,柏倉栄子:乳がん体験者の手術後3か月までの上肢障害に関する縦断的研究,第7回日本クリティカルケア看護学会学術集会,横浜,2011年6月.
          • 佐藤冨美子,熊谷祐子,高橋公子,鈴木浩美:看護大学教員・看護師を対象としたフィジカル・アセスメント教育前後のアセスメント習得度自己評価の比較,第21日本看護学教育学会学術集会,埼玉,2011年8月.
          • 柏倉栄子,佐藤冨美子,佐藤菜保子,菊地史子: 成人看護学実習における周手術期看護を経験した学生の実習目標に対する自己評価.第21回日本看護学教育学会学術集会,大宮, 2011年8月.
          • 佐藤冨美子,石田孝宜,大内憲明:乳がん体験者の手術後3か月までのQOLに関する縦断的研究,第19日本乳癌学会学術総会,仙台,2011年9月.
          • 佐藤冨美子:乳がん体験者の上肢機能障害予防改善に向けた介入プログラムの術後6か月までの上肢機能による有効性の検討,第31回日本看護科学学会学術集会,高知,2011年12月.

      2010年

          • 佐藤冨美子:乳がん体験者の術後上肢機能障害に対する主観的認知および客観的評価と苦痛度との関連, 第24回日本がん看護学会学術集会,静岡,2010年2月.
          • 佐藤冨美子,柏倉栄子,菊地史子:成人看護学において「がん看護」を経験した学生の実習目標に対する自己評価, 第20回日本看護学教育学会学術集会,大阪,2010年7月.
          • 柏倉栄子,佐藤冨美子,菊地史子:成人看護学実習における看護技術の到達目標と学生自己評価の比較, 第20回日本看護学教育学会学術集会,大阪,2010年7月.
          • 佐藤冨美子:乳がん術後上肢機能障害予防改善に向けた介入プログラムの上肢機能とセルフケア達成度による有効性の検討,第30回日本看護科学学会学術集会,札幌,2010年12月.
          • 佐藤菜保子,小澤信義,金澤素,福土審:過敏性腸症候群(IBS)が出産アウトカムに与える影響,第71回日本心身医学会東北地方会,山形,2010年9月.

      2009年

          • 佐藤冨美子:術後1年までの乳がん体験者の上肢機能障害と生活および治療との関連,第23回日本がん看護学会学術集会,沖縄,2009年2月.
          • 佐藤大介,佐藤冨美子:前立腺全摘除術を受けた患者の術後機能障害と対処行動との関連, 第23回日本がん看護学会学術集会,沖縄,2009年2月.
          • 吉田真由子,佐藤冨美子: 乳がん体験者が認知する術後後遺症と更年期症状の関連,第23回日本がん看護学会学術集会,沖縄,2009年2月.
          • 高橋麻美,佐藤冨美子: 乳がん体験者の代替療法取り入れの実態と影響要因,第23回日本がん看護学会学術集会,沖縄,2009年2月.
          • 佐藤冨美子:乳がん体験者の上肢機能障害予防改善に向けた介入プログラム試案の内容妥当性の検討,第29回日本看護科学学会学術集会,千葉,2009年12月.
          • 佐藤菜保子,小澤信義,金澤素,福土審:肥満妊婦の妊娠リスク認知と行動に関する研究,第1回日本心身医学会5学会合同集会,東京,2009年6月.

      2008年

          • 後藤真裕子,佐藤冨美子:自宅で生活するがん化学療法患者の感染予防行動の実態と影響要因,第22回日本がん看護学会学術集会,愛知 ,2008年2月.
          • 畑山まどか,佐藤冨美子:乳がん体験者の術後上肢機能障害と生活能力との関連,第22回日本がん看護学会学術集会,愛知,2008年2月.
          • 長谷川直人,佐藤冨美子,佐藤大介:慢性病者の生活を理解する教育方法の検討,第39回日本看護学会―看護教育,岐阜,2008年8月.
          • 佐藤冨美子:乳がん体験者の術後上肢機能障害に対する主観的認知と客観的評価の関連,第28回日本看護科学学会学術集会,福岡,2008年12月.
          • 佐藤大介,佐藤冨美子: 前立腺全摘除術後1年以内にある患者の機能障害への対処行動とQOLとの関連,第28回日本看護科学学会学術集会,福岡,2008年12月.

      2007年

          • 佐藤冨美子:乳がん体験者の上肢機能障害に対する主観的認知尺度の開発過程と信頼性・妥当性の検討,第21回日本がん看護学会学術集会,東京 2007年2月.
          • Fumiko Sato:Quality of life one year after first surgery for breast cancer:Influence of treatment and survivor characteristics,Second International Conference Japanese Society of Cancer Nursing Tokyo Japan,2007年2月.
          • 北嶋佐和子,佐藤冨美子,長谷川直人:高齢糖尿病患者の食事療法の実態と影響要因,第11回北日本看護学会学術集会,山形 2007年8月.
          • 大塚晶子,佐藤冨美子,長谷川直人:患者の意思を尊重した基本的生活行動の援助の実態と影響要因の検討,第11回北日本看護学会学術集会,山形 2007年8月.
          • 佐藤冨美子:クラスター・判別分析による乳がん体験者の術後上肢機能障害の特徴とクォリティ・オブ・ライフの関連,第27回日本看護科学学会学術集会,東京 2007年12月.
          • 齋藤智子,佐藤冨美子,長谷川直人:外来で化学療法を受けるがん患者のセルフケア行動の実態と自己効力感との関連,第27回日本看護科学学会学術集会,東京 2007年12月.
          • 鈴木真梨子,佐藤冨美子,長谷川直人:外来通院する糖尿病患者の糖尿病に関する負担感情の実際とソーシャルサポートの関連,第27回日本看護科学学会学術集会,東京 2007年12月.
          • 長谷川直人,舟山恵美,佐藤冨美子,佐藤和佳子:新予防給付対象高齢者の生活機能の分析(第1報)-前期・後期高齢者別の健康状態と健康管理の特徴,第27回日本看護科学学会学術集会,東京 2007年12月.
          • 舟山恵美,長谷川直人,佐藤冨美子,佐藤和佳子:新予防給付対象高齢者の生活機能の分析(第2報)-軽度認知症高齢者のADL・IADLの実態,第27回日本看護科学学会学術集会,東京 2007年12月.
          • 斎藤智子,佐藤冨美子:クラスター・判別分析による外来がん化学療法患者のセルフケア行動の特徴と関連要因,第27回日本看護科学学会学術集会,東京 2007年12月.

       

      著書


          • 佐藤冨美子,乳房の手術を受ける患者の看護,北島政樹・江川幸二編,系統看護学講座 別巻 臨床外科看護学論,医学書院.p63~82,2017.
          • 佐藤冨美子著,1. がん手術後合併症の観察と看護・3. 乳がん・婦人科がんの周術期ケア/神田清子・二渡玉江編,看護実践のための根拠が分かる 成人看護技術ーがん・ターミナルケア,メジカルフレンド社.p112~121,p130~139,2015.
          • Grove SK, Burns N, Gray JR著,有永洋子・佐藤冨美子訳,第19章エビデンス統合とエビデンスに基づく実践のための方略/バーンズ& グローブ看護研究入門第7版,黒田裕子他監訳,ELSEVIER,422-454,2015
          • Grove SK, Burns N, Gray JR著,有永洋子・佐藤冨美子・佐藤菜保子訳,第28章研究計画書の作成/バーンズ& グローブ看護研究入門第7版,黒田裕子他監訳,ELSEVIER,568-590,2015
          • 佐藤冨美子著:医療機関と医療従事者の職務の機能と役割,清水英 佑監,柳澤裕之,佐藤冨美子,福本正勝編,みるみるナーシング 公衆衛生2014,医学評論社,193-218,2014.
          • 佐藤冨美子著:生殖系機能障害のある患者の看/乳がん患者の看護・前立腺がん患者の看護・子宮がん患者の看護,黒田裕子編,成人看護学第2版,医学書院,508-529,2013.
          • 佐藤冨美子著:乳がん患者のアセスメントと看護,黒田裕子編集,成人看護学,医学書院,482-489,2009.(共著)
          • 佐藤冨美子著:医療機関と医療従事者の職務の機能と役割/清水英佑・佐藤冨美子・福本正勝編.社会保障と公衆衛生,医学評論社,244-264,2008.(共著)
          • 佐藤冨美子著:頭頚部のアセスメント、眼のアセスメント、乳房のアセスメント,小野田千枝子監修,高橋照子・芳賀佐和子・佐藤冨美子編:実践!フィジカル・アセスメント-看護者としての基礎技術 改訂第3版,金原出版,35-61 94-100,2008.(共著)
          • 佐藤冨美子著,眼科用薬、耳鼻咽喉科用薬、皮膚科用薬/石橋晃・寺崎明美・藤田恵子,黒山政一編:改訂版 看護のための薬辞典,中央法規出版,281-296  301-330,2005.(共著)
          • 佐藤冨美子著,薬物と看護/坪井良子・松田たみ子 編:考える基礎看護技術Ⅱ‐看護技術の実際 第3版,ヌーベルヒロカワ,473-499,2005. (共著)
          • 佐藤冨美子著,小野田千枝子監修,高橋照子,芳賀佐和子編:実践!フィジカル・アセスメント-看護者としての基礎技術 改訂第2版,金原出版,39-64,2001.(共著)
          • 佐藤冨美子著,小野田千枝子監修・高橋照子・芳賀佐和子編:実践!フィジカル・アセスメント-看護者としての基礎技術,金原出版,37-59,1998. (共著)
          • 佐藤冨美子著,吉田時子・前田マスヨ監修:標準看護学講座 第23巻 成人看護学-腎泌尿器系,金原出版,39-42 120-134  173-174  192-200,1993.  (共著)
          • 佐藤冨美子著,石橋晃・寺崎明美・藤田恵子・黒山政一編:看護のための薬辞典,中央法規出版,15-16 190-238,1993.(共著)
          • 佐藤冨美子著,坪井良子監修:看護学サマリー-成人看護学Ⅲ,学習研究社,35-58  66-82,1992.(共著)

       

      総説


    2020年

    • 佐藤冨美子、吉田詩織:在宅がん患者を対象とした遠隔看護システム開発の経緯と期待される臨床効果を説く 新医療(6): 94-97, 2020.

    2019年

    • 佐藤菜保子:心の状態と音楽の嗜好性‐医療・看護におけるリラクゼーションとしての音楽の活用‐aromatopia 28 (1): 18-21, 2019.

    2018年

    • 佐藤冨美子:クリティカルな状況から命・生活をつなぐシームレスな看護

    2017年

    • 佐藤冨美子:術後の生活を見据えてケアする

    2016年

    • 佐藤冨美子,有永洋子:オーストラリアFlinders Medical Centre(FMC)における乳がん看護の視察報告 第一報:乳がん診断後の生活の再構築を促進する支援
    • 有永洋子,佐藤冨美子:オーストラリアFlinders Mwdical Centre(FMC)における乳がん看護の視察報告 第二報:乳がんリンパ浮腫ケア

    2015年

    • 佐藤冨美子,横田則子:【抗がん剤の副作用と支持療法-より適切な抗がん剤の安全使用をめざして-】チーム医療による副作用対策 チーム医療 看護師の役割 [PDF]
    • 佐藤大介,佐藤冨美子:がん治療遠隔看護システムによる患者在宅情報管理・教育の可能性

     

    その他


    • 芳賀佐和子原案・監修,佐藤冨美子原案・出演:看護教育シリーズ全5巻~フィジカルアセスメント第2版,医学映像センター,2009.
    • 芳賀佐和子監修,佐藤冨美子出演:スキルマスターのためのフィジカルアセスメント/CD-ROMハイブリット版,医学映像教育センター,2002.
    • 芳賀佐和子原案・監修,佐藤冨美子原案・出演:看護教育シリーズ全4巻~フィジカルアセスメント,医学映像教育センター,2001.
    • 佐藤冨美子:看護師として、がん患者に寄り添う,ひいらぎの会 アンケート集計帳,2012.4